日本という国

お金の問題や、交換物の問題が起きる。 そうなったら、人類は発達し過ぎた頭脳で物事を考える。 手っ取り早く資源を取るためには?…そして争いが起きる。

その代表国こそが米国や露国や中国といった超大国であり、日本という国は、この超大国の三カ国に(海を隔て)囲まれた国である。 米国とは大戦の後に手を結んだが 不倫調査 高知、それも微妙な力関係であり、露国や中国とは、まだまだ対話の余地がない。
そんな中でも日本は平和で、その代わりに身代わりのように貧しい国家が世界中にあり、内戦や紛争を繰り返す。 世界は平和ではない。
だからこそ、万物の理である不公平や不平等を切り抜け、真の平和を築くことが人類の最終目標にあると、世界の詩人は語る。 本題なんだけど、この前は6歳の子の詩の記事があり、今回は小三の子の平和に対する意識を題にした記事でした。 それが、自称平和主義者とか、国会で話されてる自衛権や憲法9条の改正や解釈変更に反対する勢力とか、マスメディアの陰謀とか、そんなことのために子供たちを利用してるようにしか見えない。